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2014年 12月 の Release

(※ Release = 公開記事)

2014/12/30(火)


▲2PLAYシューティング
JavaScriptで作った二人プレイシューティングです。
ゲームって子供も大人も一人で遊ぶのはちょっとばかし問題で、それを考えて、二人プレイで操作することを前提に始めてみようと思って出来上がったのがこれです。
急いで作ったので、雑なつくりになってしまいました。



2014/12/28(日)


▲3DCGの陰面処理と行列の処理
3DCGの陰面処理と行列の処理ができるようになりました。
左の画像はそのページへのリンクになっています。

リンク先のページではキーボード入力で物体を動かしたり、回転させたりできます。

これを応用すれば、3Dダンジョンゲームができると思います。
ただ、視点を変える機能をまだ作っていません。

正直言うと昔からあこがれだった処理が20年以上経ってやっと自分でもできた、という感じです。


20年以上前にできなかった理由を考えてみる
  • 説明してくれる本がなかった。
  • 仮に説明があっても、パソコンの処理スピードが遅くて、ボテッボテッとした動きで、面白いものにはならなかったと思う。(早く動かすにはマシン語(アセンブラ)が必要だった)
今になって急にできるようになった理由は
  • インターネットがあって、いろいろな技術についての説明を検索で引っ張り出せる。
  • 3次元→2次元座標変換、陰面処理など、インターネットのページで説明してくれてる方々のおかげ。
  • それからオブジェクト指向も、導入するだけでハッとするようなソースコードの整頓が行われ、これも理由になりえる。プログラミングしやすい。
  • 行列についての書籍を最近購入した。これを見ながら行列の関数を作りました。
    「大学教養最速マスター 線形代数」Gakken刊 麻生雅久著(ISBN978-4-05-3030086-3 定価2,500円)
  • パソコンの処理速度の向上

2014/12/14(日)


▲3DCGできれいな髪の毛を作りたい。
 上のメニューの モデリング カテゴリの 「Shade/きれいな髪の毛」 のページを作り直しました。
 左の画像はページへのリンクになっています。
 
 以前は特殊なタブシステムでページを表示していたり、不備があったりして、わかりづらかったと思います。

 ShadeのBASICグレードを持っていれば、誰でもきれいな髪の毛を作れるんじゃないかと思います。


2014/12/12(金)


▲Shadeで作った一反もめん
書籍の情報をもとに、パルスジェネレータ回路(PIC24HJ32GP202マイコンを使用した簡単なもの)の出力インピーダンスを測定。(でも自信がない)

画像はリンクになっています。


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