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2018/4/25(水)

30歳前半のとき(2008年ごろ)に私は失業し、ハローワークからのすすめで「電子回路エンジニア科」という講座(全7か月)を受講しました。その講座で電気の いろは を学び、7か月全うする前に6か月目で企業から採用されたので途中で受講を終了しました。

その後、エレクトロニクスの業界でやっていくのなら本腰を入れるべきだと考えて、月刊誌の「トランジスタ技術」を毎月買い、講座で紹介された電験三種という資格を何度か受検し(現在不合格)、測定器もいろいろ買いました。

それで、電子回路や電気工作って何が楽しいのかと当初疑問に思っていましたが、その答えはたぶん、「実験が楽しい」んじゃないかなぁと思います。本で示されたとおりの値が自分の実験で出たり、回路が動いたりすると、楽しいんです。

そんな楽しみの一つとして、今回は「アッテネーター」の自作を始めました。


fig.
▲大きな画像へリンク

アッテネーター(電気信号の強さを弱くするアダプタ)を作るべく、アルミケースの加工を始めました。

アルミケースは以前の会社で何度か加工したことがあるので、その経験が生かせています。


アッテネーターの製作キット(材料を集めたセットで自分で組み立てるもの)は 7,000 円くらいして高価だなと思って、安く済ませようと思い自分で作ることにしたんですが、材料を集めると結局高くつきました。1万円ほどです。

電気信号を通す器材を自作するとき、高周波(100MHz~2GHz等)の信号の場合は「製作に神経を使う」とよく言われていると思います。適当な部品を使うと高周波になるほど誤差が大きいらしいんです。

私が使う目的である「APB-3」(スペクトラムアナライザ)は40MHzが上限で、比べると低周波なので、そんなに神経を使わなくても良いのかな…、と思ったんです。

それで「BNCコネクタ」や「スイッチ」など、千石(せんごく)で高価な部品は秋月(あきづき)で購入することにしました。

また、銅板を切断する「クラフトばさみ」や、同軸ケーブルの「ケーブルストリッパー(被覆むき)」なども最初リストに含めていましたが、「なんとかなる」と考え直し削除しました。安くするために。


fig.
▲アッテネータの製作について1ページ半程度で簡単に説明されている。

アッテネーターの製作方法が載っているのはこの本です。


スペクトラム・アナライザ入門―高周波信号解析に役立つ基本操作と応用 (MC BASIC) 単行本 – 2006/8/1
高橋 朋仁 (著)



fig.
▲著作権があるので拡大はできません。

その本の、アッテネーター製作方法を掲載しているページです。

このページで示されている抵抗(抵抗値が一致するもの)は秋月(ネットショップ)ではそろえられず、並列抵抗にして工夫して抵抗値をそろえても、1種類の抵抗が100本セット(100円)でしか購入できないので高価になりました。

千石電商(ネットショップ)で探したところ、必要な抵抗はすべてそろいました。ただし、10本セット(210円)です。

最初千石電商のネットショップで「単価21円」の文字が見えたので「これだっ」と思ってすべての抵抗を探してリストを作りましたが後から「数量10個~」が目に入り、1本では買えないことが判明。リストをせっかく作ったし、本に記載の通りの抵抗値でもあるしで、千石で購入することにしました。



CDMAという電波の技術(携帯電話で使われている技術)を自分でも基板で作りたいと思っています。出来上がるのは何年先かわからないし、失敗に終わるかもしれません。でも取り組むことに意味があります。取り組むこと自体が電気の勉強になるし、自己啓発にもなるし、最初に述べたように、試行錯誤の実験が面白いんだと思います。APB-3(スペクトラムアナライザ)の製作者の方も、人に聞く前に自分であれこれやってみることが大切なんだとおっしゃっています。

下図のように「EX-OR」とか「DBM(乗算)」、「ミキサ」など1つ1つをステップバイステップでやっていけばいいと思います。

とはいえ、経験不足は確実にあるのでそう簡単にいくはずはないとも思います。

ただ、会社の先輩が下図の送受信機を、床に座ってあぐらをかいて酒を飲みながら普通に作っていたので、それを見ていたら自分にもできそうだと思ってしまいました。

ちなみに下図のような様式の図面を見ながらお客さんに納品する無線機を製作したことはあるので(まともではなかったと思うけど)、そんなにほど遠いわけでもないと思います。



2018/4/21(土)

「プログラムリストの変更点を赤く塗る機能」を作ろう(なくなったので復元しよう)と思いました。

「2つの文書のちがいを検出するアルゴリズム」というのはだいぶ難しいもので、そのプログラミングにトライするなら体力的にとても疲れる…というのはよくわかっています。でも今回は運よく「いいこと」に気がつきました。


――― Linux の diff コマンドは同じことをやってくれる――― !!


OSが用意しているコマンドをベースに作れば、アルゴリズムを自分で考える必要はなくなります。

たいへんらくちんだ…

それでやってみたんですが…

下図の左端が「変更前リスト」、中央と右端が「変更後リスト」です。

中央は「秀丸エディタ」というテキストエディタの差分表示機能で、右端が今回試してみた Linux の diff コマンドです。

変更前と比べて変更された部分が赤く塗られています。

左端の「変更前」も一部赤く塗られていますが、これは変更後で削除された部分を表しています。

そして、秀丸エディタは「文字単位」で違いを表示しているのに対し、Linux の diff は「行単位」で違いを表示しています。


リストの下のほうも見てみます。

//描画 というコメントの行が図の中央の「秀丸」の結果ではマーキングされていないのに、右端の diff の結果ではマーキングされてしまっています。これは後で diff -b というコマンドラインスイッチ( "スペースの数が違うだけの場合は無視" )を加えたら修正されました。


さすが 名にし負う Linux、の diff コマンドですね。結構正確!

実際の結果はこれです。→


実はホームページ領域でも OS のコマンドが使えます。上記の diff コマンドは perl スクリプトの中で以下のような命令文で実行しています。

$diffres = join( "\n", readpipe( "diff -b \"$file1\" \"$file2\"" ) );

perl の readpipe という命令文で OS に対するコマンドの実行結果を読み取ります。

読み取り結果は行単位の配列なので、join を使って改行でつなげます。


他のサイトでもたくさん説明されていますが、Linux の diff コマンドの結果は、

diff test1.txt test2.txt を実行すると、

10c12
<てすと
----
>テスト

このようなテキストで出力されます。例は、

左のファイル(test1.txt)の10行目は変更(c)されて、右のファイル(test2.txt)の12行目に対応しています。
左のファイル(test1.txt)の てすと は右のファイル(test2.txt)では テスト になっています。

という意味になっています。左のファイル、右のファイルとはコマンドライン引数で並べたときの左側右側のことで、結果の <てすと、>テスト の < と > はその右左を矢印で示している、と見ることができます。

20年以上も perl だけをやってきた私が、今phpの同様の関数である exec の説明のページを読んで「さっぱりわからん」と思ったように、perl を少しも知らない方が私の perl の説明を読んでも、ちっともわかんないんでしょうね…。


2018/4/15(日)

今現在このホームページは、今一つまとまり(ユーザーインターフェースのまとまり)がなくなっていますが、まぁ…それはのちのち直していこうと思います。

fig.
▲リスト表示へリンク

このホームページ上で、プログラムリストを表示する際に、JavaScriptの関数を色分けする機能を作りました。

(作り直し…というか一度なくなったので復元です)

function文を色分けするだけではなく、それがオブジェクト指向のクラスなのか、メソッドなのか、ただの関数なのか、という違いを自動的に認識してくれます。

関数名と同じ .png ファイルを用意しておけば関数の機能を説明するような画像を色分けした右上カドに表示してくれます。


いろいろいじっていたら、いつのまにか先日作った128文字で印を表示する機能が止まっている…。とにかくまとまりがありません。






2018/4/11(水)

fig.
▲ページを開きます

先日購入したスペクトラム・アナライザの「APB-3」は、自分で組み立てるキットなので、今日組み立てました。




 

2018/4/8(日)

ホームページや本でもそうですが、興味のない話題のときに画面いっぱいに文字が並んでいると、読む気がなくなりませんか?

そういうホームページを作ってしまうのを防止するために、文字数が多すぎる場合に目印を表示する機能を作りました。

このホームページで文字数が連続128文字を超えると、その文字の上に小さな赤い●が表示されます。

その後はリセットされない限り、128文字ごとに赤い●を繰り返し表示し続けます。文字が多いところこそ赤い丸が目立つようになります。

リセットするには画像を入れます。画像が入るとそこで文字のカウントは0にリセットされます。適度に画像が入っていれば読みやすいページということです。

また、H1~H6タグが入ってもカウントがリセットされます。話題が変わるからです。


2018/4/3(火)

とうとうスペクトラム・アナライザを購入しました…というとちょっと違う気がするので、正確に言うと、「トラ技USB-FPGA信号処理実験キット APB-3TGKIT(ケース付き)」(¥43,200)を購入しました。通称「APB-3」です。スペクトラム・アナライザの機能がついています。

本当はRIGOL DSA815-TG(アマゾンへリンク)という普通の形をしたスペクトラム・アナライザのほうが良かったんですが高価なので無理でした。

性能はAPB-3のほうが上らしいのですが…。

しばらく電子回路の趣味は休んでいましたが、これでまた火が付きそうです。


2018/3/31(土)

9000円で買ったシャツ(新)を着て、ビールとつまみを買い、隣の駅(日立駅)の駅前まで桜を見に行ってきました。

日立駅前に桜があるかどうかは未確認でしたが、ちゃんと立派な桜並木があり、人がいっぱいいました。

fig.
▲大きな画像へリンク

日立駅前の桜並木の入り口です。

今調べたら、この並木は、「日本のさくら名所百選」にも選出されているんだそうです。

調べたページ

左の写真のリンク先は、容量が2MB~4.5MBの巨大な画像です。(携帯電話のインターネットが従量制料金の方は注意)



fig.
▲大きな画像へリンク

みんながケータイを使っていた時代にいち早くスマートホン(SHARP IS03/au)を購入した私ですが(私の人生がとても地味だったのでちょっとイケてるものでも買ってみるかと思って購入しました)、打って変わって今みんながスマートホンを使っているこの時代にいち早く(?)スマートホンをやめてガラケーに戻しました。

なぜかというと、スマートホンを使っているとネットの人とのコミュニケーションはあるのかもしれませんが、目の前の人とのコミュニケーションは確実に減りますよね?みんなでテーブルに座っているのに、みんながそれぞれ自分のスマートホンの画面を見ているのってちょっと変だと思うんです。今の時代、人とのコミュニケーションが重要視されているはずなのに。スマートホンはしまって、「最近仕事どう?」という会話があっていいと思うんです。

そんな理由で便利すぎのスマートホンはやめてみたんです。

そのガラケーで撮影した写真ですが、けっこうボケボケしていますね…。



fig.
▲大きな画像へリンク

そんなクールなことを言っているヤツは誰だ! 私だっ

そのマスクをはずせ~!

花粉症です。



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▲大きな画像へリンク

道端のチューリップ。



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▲大きな画像へリンク

「歩道橋の上に人が集まってる…」と思ったら、なんと歩道橋から「見下ろしビュー」ができるんだ!



fig.
▲大きな画像へリンク

見下ろしビュー、もう一枚。



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▲大きな画像へリンク

そのマスクを はずしたところ。

マスクしっぱなしって感じ悪いと思うから。

インフルエンザでマスク、続いて花粉症でマスク。

「マスク信仰国ジャパン」という話をたまに聞く。

これは写真写りが良いほうです。

あとでビールを飲んだらひどい顔になりましたが、ひどい顔のときはもちろん載せません。

歳をとると、体裁(ていさい)を整えようとする気持ちがだいぶなくなって、じじ臭くなりますよね。

たとえば、腰イテ腰イテとおどけて見せたり、若い時は隠していたはずの自分の生活の人間臭いところを平気でしゃべったり。

それが若者にとても不評だと思うんです。40歳を過ぎたら、それは(まだ若さが少し残っていて、なおかつ年の功も持っているという)カッコイイ歳なのだから、崩れがちな体裁は整えましょう。



fig.
▲大きな画像へリンク

見上げショット。運よく日差しを入れられました。





fig.
▲大きな画像へリンク

歩道橋。そういうわけで、日立駅前の桜はちょっと違っていました。

行ってきて良かったです。

おわり




2018/3/24(土)

こんな機能を自分で作りました、という動画です。

ホームページの更新をシンプルに行っています。

movie: mp4 2.12MB 960x630 50sec.


普通、ホームページの更新をする場合は、

  1. 自分のハードディスク上のホームページのファイルを探して
  2. HTMLエディタで開き、
  3. 編集して保存し、
  4. FTPソフトを起動して、
  5. インターネットのウェブサーバーの適切なディレクトリを開き、
  6. アップロードする

…という手順を踏むと思います。

ところが私が作った機能では、

    1. ブラウザでホームページを見ているときに編集したいなと思ったら、自分で作ったページ上の「編集」ボタンを押す。
    2. HTMLエディタが開くので編集して、保存する。
    3. ブラウザに戻って、やはり自分で作った「プルアップ」というボタンがあるので、押すとアップロードされます。

つまり、ハードディスク上のファイルを探す手間がなく、FTPソフトを起動する必要がなく、ウェブサーバーのディレクトリを指定する必要もありません。パソコンでファイルを開いて編集して保存するという、通常の作業とほぼ同じ感覚でホームページの更新ができます。

固有のアプリケーションの機能ではないので、HTMLエディタは自分の好きなものを選べます。

HTMLエディタが編集するページは、自分のパソコンのハードディスク上のhtmlファイルです。つまり、インターネット上のページのURLから、自分のパソコンのハードディスク上のhtmlファイルのパスを特定して、工夫してHTMLエディタに開かせているんです。

セキュリティについていろいろ考えたんですが、今のところ問題ないと思っています。でも、もしセキュリティスペシャリストみたいな人にチェックしてもらったら「ここがNG」と言われるところがあるかもしれません。

ところで「プルアップ」という言葉は、私が電子回路をちょっとかじったからこそ出てきた言葉です。電子回路の「プルアップ抵抗」ですね。プルアップ抵抗は電流を「こっちへ流れてくれ」と明示的にひっぱる抵抗ですが、似た感覚でここでは「対応するファイルを引っ張り上げる」という意味でプルアップと名付けました。

ちょっと言葉遣いを直すだけのときに手早く更新できちゃうので(実際、動画は50秒で更新しています)フットワークの効くシステムと言えそうです。

なお、動画中の編集やプルアップボタンは所定の手続きを踏まないと表示されません。


最近頑張っているプログラムは以下のとおりです。

2018/3/6(火)

RPGのルーツについてまとめました。

以前も同じものを作っていましたが、HDDのデータがすべて消えてしまったので作り直しました。

作り直すほど、私自身で気に入っていたものだった、ということです。

ここです。


2018/3/4(日)

このホームページの機能として、プログラムリストを表示できるようにしました。

正直言うと、機能の使い勝手としては いまひとつなんですが…。

上のメニューの .html ファイルについては、[プログラムリスト] というボタンが表示されます。

なお、以下のフォルダでは .html ファイルの表示結果を表示しつつ、プログラムリストを表示するレイアウトになります。これにより便利にプログラムリストを見ることができますが、まだ不便かもしれません。

少し雑にプログラムしたのでどこかのページで不具合が出るかもしれません。

d_kawakawa

2018/2/1頃

こんにちは。

現在ホームページのシステムプログラムを作り直しているので不備のあるページ構成となっております。

私は何でも自前で用意したがる性格のようで、出回っているブログツールは使う気になれないし、何かのフレームワーク(作り込み「済み」のシステム?)も使う気になれません。Perlというプログラム言語でHello World!というテストプログラムから開始してサーバープログラム(CGI)を自分で作っています。上にあるメニューがそのプログラムによるものです。ほかに、私のパソコンからファイルを右クリックして「アップロード」を選ぶとそれだけでホームページが更新されるというらくらくシステムになっています。「新しいテキスト ドキュメント.txt」というWindowsの新規ファイルそのままのファイル名が目に付くのもそのためです。

おすすめコンテンツは、

です。

上のメニューからリンクをたどってください。


「homepage6047」という名前の由来:

インターネットの各「ページ」は正確には「ウェブページ」なのに、どうして「homepage(ホームページ)」という名前を使っているのか。

一般の方々にとっては「ウェブ」という横文字よりは、「ホームページ」という(いや、それも横文字でしょ)直感的な丸い言葉のほうがわかりやすいと思ったからです。たとえば、父母に「ウェブ」と言うと何のことかわからないかんじですが、「ホームページ」と言えば すんなり意味が通じます。

私は読者層のターゲットをおじさん、おばさん、幼稚園生、小学生・中学生・高校生などの「一般」にしているので、本当は違うと知っていながらあえてhomepage6047と名付けました。本当だったらweb6047が正確だったかもしれませんが、ぐっと目線を落としたかったんです。

でも最近はウェブという言葉をよく耳にするようになりました。

「6047」は私の携帯電話番号の末尾です。

車を購入したとき「ナンバーはどうするか」と聞かれて、いつも車のナンバーは覚えられないでいたので しばし考え、「携帯電話の末尾と同じにすれば、いやでも覚えられる!」と思い、車のナンバーを「60-47」にしました。

その後、ホームページ領域の契約をする際に、同じ番号で統一させようと考え、homepage6047.sakura.ne.jpとしました。


最近、スマートホンをやめて、ガラケーにしました。

たとえばテーブルに6人が座っていて、6人ともスマートホンの画面を見ています。

本当だったら、みんなが顔を合わせて「最近仕事どう?」とか雑談をするはずです。

スマートホンはコミュニケーションツールと言われているはずですが、皮肉にも目の前の人とのコミュニケーションは確実に減っています。

「そういうところ、問題なんじゃないの?」と異を唱えた会社があって(岩田製作所)、その社長の話を聞いていて、確かにそうだな自分もやってみようと思ってガラケーにした次第です。しかも年齢40代にして「らくらくホン」です。極力便利機能を抑えることを考えたらそうなりました。

今では仕事で休憩時間になると、ぼうっと外を ながめるか、メモ帳を開いてアイデアを書いたりしています。雑談をするのはそのうちです


d_kawakawa